
タイミー、50代で10回働いてみた。仕事の選び方と正直な不安
退職後の収入の不安から始めたタイミーで、10回働きました。衣類の検品や飲食店の洗い物など、経験した仕事と、仕事を選ぶときの順番、50代でも応募しやすい募集の見分け方、毎回はじめての職場に行く不安まで、正直にまとめています。

退職後の収入の不安から始めたタイミーで、10回働きました。衣類の検品や飲食店の洗い物など、経験した仕事と、仕事を選ぶときの順番、50代でも応募しやすい募集の見分け方、毎回はじめての職場に行く不安まで、正直にまとめています。

子どもの学費は、ボーナスを生活費に入れずにあてていました。それでも2人の学費が重なった時期は足りず、子どもたちには奨学金を借りてもらいました。返済の重さを深く考えていなかった後悔と、知識があったらできたと思うことを、正直に書いています。

月に一度、一週間ほど実家に帰っています。庭の手入れ、母がゆっくり買い物できる日をつくること、帰る前の買い置き。介護と呼ぶほどのことはしていませんが、実際に喜ばれたのはこうした小さなことでした。

7月に退職して収入が変わった年、ふるさと納税はどうなるのか調べてみました。納める税金がないと控除するものがないこと、2025年の改正で所得税がかからない範囲が広がっていたこと、源泉徴収票のどこを見て判断したかをまとめています。

離れて暮らす母の通院に付き添うとき、私がしていることをまとめました。当日の持ち物、受付は本人にやってもらう理由、診察に同席する意味、待ち時間が長くなる日の心構えについて書いています。

医療事務32年のうち、診療情報管理士として過ごした日々を振り返りました。紙カルテから電子カルテへの移行、記録が「証拠」である理由、増えてきた開示請求について、現場で感じてきたことをまとめています。

令和8年熊本地震について、ふるさと納税を通じて熊本県内の自治体を応援する方法を整理しました。復興支援と明記された高森町のお米と、御船町の通常返礼品、手続き前に確認したい点を紹介します。

出かける前に何度もバッグを確認していた私が、「今日必要なものを一つだけ」思い出すようになって感じたこと。50代の外出準備を少し軽くする小さな習慣です。

朝の服選びで迷いがちな50代の私が、寝る前に一着だけ候補を置くようになって気づいたこと。完璧に決めず、明日の自分に小さな手がかりを渡す工夫です。

楽天ROOMを半年続けた50代の実体験です。フォロワーの伸びが鈍って感じた「作業化」の悩みと、続けるなかで見えてきた育児グッズへの新しい興味を、正直にまとめました。

「防災グッズ、そろそろ揃えないと」と思いながら何年も後回しにしていた50代の私。実際に持っているものはたったの2つでした。ゼロから備えを見直し、まず揃えることにした3つのアイテムを正直に記録します。

50代の私が実際に選んだ、ふるさと納税の返礼品10品を紹介します。ビールや牛もつ鍋、有田みかん、干し芋など、選ぶときに重視したのは「お得感」と「ちょっと贅沢」の2つ。初めてのワンストップ特例で感じた不安や、退職して使わなくなった今の実感も書いています。


ほてったり冷えたりして服装が落ち着かなかった私が、手の届く場所に羽織りものを一枚置くようになって感じた小さな変化を綴ります。

なんとなく買い物をして、家にあるものを重ねてしまっていた50代の私。買い物前に短いメモを作るようになってから、冷蔵庫の中を見直す時間ができた話です。

朝の体の重さや慌ただしさを感じていた50代の私が、白湯を一杯飲む時間を置くようになった話。無理のない形で続けながら、朝の自分の様子に目を向けるようになった記録です。

オンライン講座を始める前から、時間や理解に不安を感じていた50代の私。動画一つ、ノート一行から続けてみたことで、「分からない」との向き合い方が少し変わった話です。